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広告実施基準について(必ずお読みください)

【業種について】

以下の業種については、広告出稿をお断りする場合がございます。

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法律・条令・条約に違反、もしくはその恐れのある広告
信販・消費者金融
アダルト関連の広告
ギャンブル運営、もしくはそれを助長する広告
宗教団体、政治団体、思想団体
意見広告、寄付金募集広告
尋ね人、興信所、探偵、信用調査業
ネットワーク商法、連鎖販売取引業
FCチェーン、代理店募集
ゴルフ等会員権募集
反社会的組織、あるいは反社会的組織関係者との関わりが疑わしい場合
法律に定めのない医療類似行為や医療類似器具販売を謳ったもの
媒体社に競合商品やサービスのお取扱いがある場合
その他店舗イメージにそぐわない業種、商品、サービスなど

【広告内容について】

以下に該当する広告内容は、掲載をお断りする場合がございます。

1.責任の所在が不明確なもの
2.内容が不明確なもの
3.虚偽または誤認されるおそれがあるもの
 誤認されるおそれがあるものとは、つぎのようなものをいう。

・媒体社配布物とまぎらわしい体裁・表現で、広告であることが不明確なもの。
・統計、文献、専門用語などを引用して、最大級・絶対的表現を使用しているもの
・公的機関に認められていない許認可、保証、賞または資格などを使用して惑わしているもの
・商取引等に、表示すべき事項を明記しないで、実際の条件よりも優位 または有利であるような表現のもの
・通信販売で連絡先、商品名、内容、価格、送料、数量、引き渡し、支払方法および返品条件などが不明確なもの(特定商取引法表示がないもの)

4.比較または優位性を表現する場合、その条件の明示及び確実な事実の裏付けがないもの
5.事実に反して媒体社が広告主を支持、またはその商品やサービス、意見などを
推奨あるいは保証しているかのような表現のもの
6.投機、射幸心を著しくあおる表現のもの

7.社会秩序を乱す次のような表現のもの
〈1〉暴力、とばく、麻薬、売買春などの行為を肯定、美化したもの
〈2〉醜態、残虐、猟奇的で不快感を与えるおそれがあるもの
〈3〉性に関する表現が、露骨、わいせつなもの
〈4〉風紀を乱し、犯罪を誘発する恐れがあるもの

8.セクシュアルハラスメントとなる恐れのあるもの
9.他を中傷・誹膀する恐れのあるもの
10.媒体社を中傷、あるいは否定するもの
ただし媒体社が妥当と判断した場合は、この限りではありません
11.媒体社の社会的評価、店舗の品位を低下させると思われるもの
12.非科学的または迷信に類するもので、読者を迷わせ、不安を与える恐れがあるもの
13.差別、名誉棄損、プライバシーの侵害など人権を侵害する恐れがあるもの
14.個人情報の利用、管理などに十分な配慮がなされていないもの
15.信用棄損、業務妨害となる恐れがある表現のもの
16.名前、写真、談話及び商標、著作物などを無断で使用したもの
17.詐欺的なもの、または、いわゆる不良商法とみなされるもの
18.連鎖販売取引、業務提供誘引販売取引及びこれに類する取引に関する広告

19.媒体社は広告等ごとに、その具体的な内容を判断するものとし、その上で修正・削除等が必要な場合は、広告主又は広告代理店(以下「広告主等」という。)に依頼できるものとする。広告主等は正当な理由がない場合は、修正・削除に応じなければならない。

20.その他、媒体社が不適当と判断したもの
21.媒体社販売商品の広告については、販売計画との調整の中で実施できかねる企画もございます。

【レジ袋封入広告実施要綱】

・実施前に所定の申込書(契約書)の記載を必ずお願いいたします。

・実施時期や店舗などの封入実施状況により、ご希望の時期に実施出来ない場合がございます。
(同時期・店舗、同レジ袋1社封入厳守のため)
その場合は代替案をご提示させていただきます。

・媒体社ごとに企業及びクリエイティブ審査があります。
・チラシ仕様:仕上りB5サイズ以下(例:B4二つ折りなど)、15g以下は厳守
・上記仕様を超える場合、追加料金の発生及び封入が難しい場合がございます。
・弊社指定倉庫に指定期日に納品下さい。⇒お申込後に弊社よりご連絡
・販売商品の広告のお申込みは原則、実施日の1ヶ月以上前にお申し出ください。
・実施店舗への配送、及び配布開始調整は弊社が執り行います。

2016年4月策定

お問い合わせ

お電話でのお問い合わせはこちら TEL:03-6721-8515 平日10:00~18:30

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